子宮筋腫という病状

少し久しぶりになっちゃいました、咲乃です。

最近バイトの子が辞めてしまって、私にその仕事がのしかかってきたのでてんやわんやでした。

書くスピードもだいぶ落ちちゃってます。こんなんで小説家になれるんですかね。ちょっと不安になります。

そんな私の近況ですが、最近生理周期だったんですが、ちょっと驚いたことがあったんです。

私はいつも大体月始めくらいに生理があるんですが、生理の時あまり生理痛を感じないので少し体調が悪いかなくらいでいつも終わってたんです。

でも、この間ひどい生理痛に悩まされました。正直自分でも驚くくらいです。急いで薬を買いに行って飲んだので少しは治まりましたけど、それでもいつもより長く続いたし、ちょっと不安になりますよ。

そこで病院にいくことにしたんですけど、その前に少しでも自分の状態を知っておいた方がいいって思ってネット検索をしたんです。病気だったら嫌だし、変な物にかかってたらそれこそ怖いですからね。

そしたら自分の状態に当てはまるものを見つけたんです。

子宮筋腫・・・。」

なんとなくだけ聞いたことはありました。でも細かくは知りません。どうやら子宮にゴルフボールくらいの硬さのコブができる状態の事のようで、変なところにできてない限りは良性って事らしいです。

でも怖いですよね、そんなコブがあるなら取りたいです。本当にこれかはわかりませんけど、サイトに書いてある初期症状が私体験した物とほぼ同じなんですもん。

確かめる意味でも今度病院に行こうと思います。

思い描く理想とうまく行かない現実

理想は高い埼玉県民、咲乃、24歳です。

私は普段本屋さんで働いてて、将来は小説家になりたいと思ってます。小説家への一歩はまず書くこと。

書かない事には何も始まらないですからね(*´▽`*)

次に書いた作品を誰かに見てもらうこと。今は紙だけじゃなくて、ネットでも公開できる時代なのでたくさんの人の目に触れる場所に作品を投稿して色んな人の反応を見ながら次の作品への反省点にします。

で、次に本屋さんに勤める事。うん、違うと思いますよね(笑)言いたい気持ちはわかります。でも少し聞いてください。

本屋さんに勤めることでどんな人がどんな本を手に取って買っていくのか、どんな本が好まれてるのかが手に取るようにわかるので自分の作品へ反映させることができるんです。

これほど便利な仕事先は私はないと思ってます。それから、毎週BOOKランキングを見て、直木賞とる人の作品を読んだり、作品の書き方を勉強したりしてます。

埼玉は東京のお隣なので都心には出やすく、移動が楽なので東京に出かけてイベントを見に行ったりもします。

小説家は一日書斎で過ごすことが普通なのであまり外には出ないと思います。私は家にいるのが好きなので、こういう生活って憧れます。

もちろん作品を生み出すんですからそれなりに大変なのはわかります。でも夢は持ったっていいじゃないですか。

それは自由です。

でも、今の所出版社からお声はかかってません。投稿してる作品も観覧数が少ないのか評価はあまりもらえてません。

現実は難しいですね。

なのでネタ探しにこれから色んな事をした体験を書いて行こうと思います。